C-STAR誕生!ACOオーガニックホホバオイルによるトータルスキンケアが実現しました。
ACOオーガニックホホバオイル、マジックハンズなど100%ピュアコスメであなたのキレイを応援します。
C19ホホバオイルは、ACO(オーストラリアン・サティフィード・オーガニック)の認定を受けた本物のホホバオイルなのです。

オーガニックホホバオイル・オーストラリアのナチュラルコスメ
ACO認定を受けた唯一のC19オーガニックACOホホバオイル。本物のオーガニックホホバオイルの誕生です。 ACO認定を受けた唯一のC19オーガニックACOホホバオイル。本物のオーガニックホホバオイルの誕生です。

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ホホバ

ホホバとは、アメリカ南西部、メキシコ北部の酷暑不毛の砂漠に自生しているツゲ科の常緑性潅木です。この実はピーナッツと同じぐらいの大きさで、その実の中には50〜60%ものオイルが含まれています。このオイルこそ“砂漠の宝物”あるいは“液体の黄金”と称される貴重なものです。北米大陸に住むインディアンたちが約400年も前からスキンケア剤として活用し、今日に伝えました。  ホホバオイルには天然トコフェロール(ビタミンEを含む。)、ビタミンA、D、アミノ酸などの栄養分が豊富に含まれており、優れた浸透力で内部から栄養と潤いを与えることにより、生理作用が活発化し、滑らかで健康的な素肌を作るお手伝いをします。分子構造が人間の細胞と非常に似ているため、皮膚とよく調和する天然のモイスチャーライザーです。

安 全 性:
 ホホバオイルの酸化安定性は、285℃での繰り返し加熱でもまた370℃での4日間連続過熱においてもほとんど変化は見られず、またバクテリアに対しても強いので、長期保存が可能とされています。一般の天然油脂類は、酸化安定性に問題がありますが、ホホバオイルは安定している酸化速度はオリーブ油の4分の1程度です。
ホホバオイルは直鎖の脂肪酸およびアルコールから構成され、皮膚に対して連続使用した場合にも油性感を与えず、爽快感を残し皮膚にしなやかさを与えます。

使用方法:
● ボディーモイスチャーライザー・スキンコンディショナー
よりソフトでスムーズなヘルシーなお肌を保つため、毎日のシャワー後、お風呂上りに身体をタオルで拭いた後、全身にマッサージオイルとして直接ご使用下さい。
● デイ&ナイト・モイスチャーライザー
クレンジングとメイクの間に、顔と首に少量をご使用下さい。日中の長時間のモイスチャーライジング効果があります。また毎晩のクレンジング後に、顔や首・目の周りに数滴ご使用下さい。乾燥肌、傷つきやすい肌、センシティブスキン等のお肌にもお使い頂けます。またそのままでもナイトクリームの下地としてご使用になれます。
● ヘア・コンディショニング
濡れた髪、乾いた髪どちらにもご使用頂けます。オイルで頭皮を優しくマッサージし、10〜20分間放置し、洗い流します(よくすすいで下さい)。乾燥がちでフケの起こりやすい方に最高です。また、シャンプーにまぜてもお使いいただけます。
● キューティクル・トリートメント
キューティクル(爪の付け根の柔らかい皮)にソフトに作用する効果があります。毎日の爪のお手入れにご使用頂くと効果的です。

(注意) 10℃以下になると固まりますが、品質には影響ございませんので、少し温めてご使用下さい。

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アロマセラピー

アロマセラピーとは香りによる健康法のことを指します。例えば、森林浴で気持ちが元気になったり、疲れた時に花屋の前で香りをかぐと、なんとなくホッとした気分になったり、気分が悪い時はスッとした香りをかぐと、体がシャキッ!としたり ・ ・ ・。 香りはこんなふうに私たちの心を微妙に変化させます。香りには心をリラックスさせたり、リフレッシュさせる力があるのです。  医学的に言い換えると、鼻に入った香りは嗅覚神経を経て、脳の真ん中あたりにある大脳辺縁系に伝えられます。この大脳辺縁系は人間の記憶や感情に深い関わりを持っていることがわかっています。外界から受けた刺激が果たして危険なものか、有益なものか、過去の経験や記憶と照らし合わせて素早く判断する、いわば「動物的なカン」を発揮するのもこの大脳辺縁系なのです。その部位に香りが伝わるわけですから、香りが感情の微妙な変化に関係していることもうなずけます。

アロマセラピーの作用:
リラクゼーション、ストレス解消作用で有名ですが、他にも精神的安定作用、安眠、スキンケア、ヘアケア、その他虫除け、セックスライフ向上などの様々な作用があります。

● 精神安定
● リラクゼーション (ストレス解消、安眠)
● スキンケア
● ヘアケア
● その他 (虫除け、セックスライフ向上など)

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ユーカリ

"ガムツリー"と呼ばれるユーカリ(ハーブの一種で主成分はシオネールと呼ばれる)はコアラやカンガルーなどと同様、オーストラリアの代表的なもので、900以上もの種類があります。  ヨーロッパからの移住者(開拓者)がこの国に到着する以前より、オーストラリアのアボリジニー(原住民)は、ユーカリオイルを高く評価していました。  芳香や味覚は彼らにペパーミントの開拓者を思い起こさせ、山の厳しい状態の中で、ユーカリオイルは重要な芳香原料となってきました。今日、とても貴重で珍しいユーカリの多種が商業用に育てられています。

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プロポリス

自然が生んだ天然物質プロポリスとは・・・
Pro=「守る」・「防ぐ」と、Polis=「都市」・「巣を守る砦」が語源のプロポリスは、「蜂ヤニ」とも呼ばれ、蜜蜂がさまざまな植物から集めた樹液を、唾液や蜜ろうと混ぜ合わせたもので、ローヤルゼリーや蜂蜜とは異なる天然物質です。
 オーストラリア原生の数多くのユーカリの樹木は、樹木自身を細菌や、微生物などの外敵から守るために樹脂を分泌しています。蜜蜂はその樹脂を体内に取りこみ、自ら精製した物質を体外に分泌し、巣の中を無菌状態に保つために、巣の入口や内壁などに塗り付けます。
 この物質が“プロポリス”と呼ばれる天然物質なのです。
プロポリスの主成分は、20種類から30種類もの有機物質(フラボノイド)。植物に含まれる色素の一種であるフラボノイドの多くは糖を含んでいますが、プロポリスに豊富に含まれるフラボノイドは糖を含まず、良質であるといわれています。
 その他にも、多種のビタミン類やミネラルが含まれ、人の健康維持に役立つことが認められ、健康食品や化粧品などに広く利用されております。

フラボノイドとは?
 一時、赤ワインやカカオなどが話題になりましたが、その作用は原材料である植物の中に含まれる“フラボノイド”と呼ばれるポリフェノール類によるものと言われております。 以前、ビタミンPと呼ばれていたヘスペリジンやルチンも、このフラボノイドの同類です。  フラボノイドとは、ある化学構造を持つ成分の総称であり、特定する一つの化学物質を指す言葉ではなく、野菜や果実などの植物の中から多種多様なものが発見されております。これまでに、その化学構造により確認されたフラボノイドは4000種を超えると言われております。

プロポリスの抽出方法
 プロポリスは巣からとってきてそのまま利用するわけではありません。 過去には粉末状にして使用されていたようですが、プロポリスの原塊はひとつの巣箱から年間100〜300グラム程度しか採れない貴重なもの。現在は少しでもプロポリスの成分を有効に利用する目的から、三つの抽出法が行なわれています。 いちばんポピュラーなのが、アルコール抽出法です。これはプロポリスの原塊と食用である良質の植物性アルコールを一緒に2〜3週間攪拌し、その後、濾過してアルコールとプロポリスの成分の融合を計る為、一定期間保存した後に使用します。一般に“熟成”と称して保存期間が長期にわたる程良い商品であるかのように謳っているものがありますが、これは定かではありません。  アルコール抽出法の長所は次の点があると言われております。 ○アルコール以外何も使用せず、いわゆる無添加でプロポリスを抽出することが可能である。 ○プロポリスの原塊の有効成分、フラボノイドその他成分を最大限に抽出することが可能である。 ○アルコールの滅菌力により、プロポリスの原塊に含まれる雑菌やハチ毒が殺菌され安全性が高い。 ○水抽出法などの抽出法ではプロポリスの有効成分が失われてしまう可能性がある。 ○水抽出法で抽出したプロポリスは雑菌等が繁殖しやすく保存料の添加を必要とする場合がある。  プロポリスの抽出方法には、他にアルコールを使用せず、『水で抽出する方法』と『グリセリンを使用するミセル化抽出法』などもあります。これらの長所は、アルコールを用いないで抽出されたものは、アルコール抽出法によるものに比べて飲みやすいという点です。  このように、それぞれの方法で抽出されたプロポリスについては、飲みやすいものは重要な成分が失われているという説、逆にアルコール抽出法より吸収率は高いなど、かなり意見の食い違いがあるようです。それが、プロポリスの原材料や抽出方法についての研究が現在も続けられている所以です。  しかし古来より行なわれているアルコール抽出法の長所は、溶剤であるアルコールそのものにも滅菌力があり、製品化されたものが半永久的でかつ安全性が高いということと、プロポリスは樹脂から由来し樹脂成分の溶解剤にはアルコールが最も適しているといったことが挙げられ、その効果が期待できます。

プロポリスに含まれる成分
● フラボノイド(20〜30種) ● テルペノイド ● ポリフェノール

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ローヤルゼリー

ローヤルゼリーは、生まれて3日から13日目までの若い働き蜂が花粉と蜂蜜を吸い込んで、消化・吸収し体内を一巡させて分泌する濃い乳白色のクリーム状物質です。ローヤルゼリーを一生供給され、それを摂取できる女王蜂は、他の蜂に比べて体の大きさは2〜3倍、寿命は40〜50倍(働き蜂の寿命が約1ヶ月に対し、平均4年以上)で、自分の体重より重い2000個ほどの卵を毎日産むことができます。この驚異的な生命力を支えている栄養の宝庫がローヤルゼリーです。
蜂蜜とローヤルゼリーの違いはその精製方法です。蜂蜜は、蜜蜂が植物の蜜腺から多糖類である花蜜を、体内(胃=蜜嚢)に取り入れ、巣の中で多数の仲間の蜂に分配した後、単糖類に分解し濃縮したものを再び口から吐き出して巣房の中に蓄えたものです。一方ローヤルゼリーは、若い働き蜂が花粉や花蜜を体内に取り入れた後、腸で消化・吸収し血中を通って他の成分と混ざり、咽頭腺から分泌されるものです。  花粉と花蜜という同じ原材料から精製されますが、体内を一巡することによって全く異なる物質に変化します。栄養分の含有量は、環境、季節、花の種類などによって異なり、全てのローヤルゼリーに同量の栄養分が含有するとは限りません。

有効成分
 ローヤルゼリーには、3大栄養素であるタンパク質・糖質・脂質をはじめとして、人の健康に不可欠な必須アミノ酸のすべてを含む22種のアミノ酸を主体に、各種ビタミン・ミネラルなどを豊富にバランスよく含んでいます。特有成分として、天然の物質としてはローヤルゼリーにしか存在しないエキス、「デセン酸」(10ハイドロキジデセン酸=10HDA)は、近年、その有用性で注目されています。各種ビタミン類については、ビタミンCを除いてはちみつの数十倍も含有しています。なかでも「美容のビタミン」といわれているパントテン酸の含有比率は食品の中では群を抜いています。このほかに、アセチルコリンが他の食品に比べて多く含まれています。このようにローヤルゼリーは、40種類以上もの栄養素をバランス良く含んだパーフェクトフードなのです。

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シャークカートリッジ(サメの軟骨)

サメの軟骨は骨の周辺で採取できる強くて、伸縮性のある皮膚組織の一部です。サメの軟骨はカルシウム成分を多量に含み、酸性作用のある特殊な多糖類(ムコ多糖体/コンドロイチン)とタンパク質の複合成分とされ、コラーゲン、グリコサミノグリカンの他、硫酸塩A、B、Cが含まれています。関節の軟骨はコンドロイチンなどの生体成分でできていますが、関節のクッションと言われるその成分は、年齢と共にすり減り、減少の一途を辿ります。

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